アイウェアを愛用しています。

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ここ数年、夏場はアイウェア(所謂サングラスの事です。)を使うようにしています。別に格好を付けているわけではなくって、目の疲労を防ぐために使っています。直射日光下など、極端に明るいところはかなり目が疲労します。アイウェアを使うと、目の疲労が全然違います。

ただ、アイウェアならなんでも良いわけではありません。ガラスレンズは重くて疲れますし、金属製のフレームも物によっては重くて疲れます。そして最も大切なのは、青抜けや赤抜けと言われている、特定の色が素通しになってしまうことのないような物が必須です。そして欲を言えば偏光レンズのものが、乱反射をかなり遮ってくれますので望ましいです。

デザインも結構重要なファクターで、特にカーブはきついほどサイドからの光を遮る効果が高いのです。大体6カーブ位が良いです。8カーブとなると、私にはちょっとカーブがきつすぎて、鼻の部分が浮いてしまったりします。

最近は、安いものでもサングラスと称して売られている物は紫外線カット効果が確保されていますし、赤外線カット効果も結構あります。ただし、”ファッショングラス”と称して売られている物は紫外線カット率等の性能面の確認を十分にしてから購入すべきでしょう。

まあ、機能・性能ではプラスチックレンズ+プラスチックフレームが最も良いでしょう。